英会話研究部から考える部活に参加する理由_新潟大学らりこ#50_新潟ベース交換日記-サークル編-

夏休みはいかがお過ごしでしょうか。
今回のテーマは「サークル・学生団体・部活」についてです。

現役新潟大学、新潟県立大学の新潟ベースメンバーが体験したサークル・学生団体・部活のエピソードやしくじり、学んだことをご紹介します。

9月5日(土) 筆者 らりこ

どうも!らりこです!
毎度毎度の前置きですが、私は今年の春まで休学して海外に行っていました。
そのため帰国後はコロナ渦の影響で殆ど所属してたサークル・バイトに参加しておりません。

2年生以上のみなさん、長期間活動に参加していないと元々所属していたサークルやコミュニティに参加しづらくないですか?

私は、参加する勇気もモチベーションもあまりありませんでした。

ですが、今も一つの部活に積極的に参加しています!
なぜ部活に復帰できたのか?
その理由をご紹介いたします。

同じ目標を持っていればワクワクする

結論から言うと
会っていない時間を気にせずに、話せるトピックがあったからです。

私は、現在英会話研究部(以下ESSと表記)に所属しています。
名前から分かる通り、ESSは英語を話せるようになりたい人の集まりです。
ESSでは、去年度までは夏にスピーチコンテストを開催しておりました。
今年はコロナ渦の影響でコンテストは中止。
活動もオンラインのみです。
ですが現在は、部員同士で毎日英単語テストを出題しあったり活動しています。
幸いなことに新入生も入部してくれて、一緒に勉強しています!
会ったことがない者同士でも、同じ目標を持っていればワクワクすることが始められています!

ここまで読んでくれた貴方、ぜひともESSの仲間になりませんか?!