【感動回】NicolvEサー長が語る大学生活の大きな分岐点#57_新潟ベース交換日記-サークル編-

夏休みはいかがお過ごしでしょうか。
今回のテーマは「サークル・学生団体・部活」についてです。

現役新潟大学、新潟県立大学の新潟ベースメンバーが体験したサークル・学生団体・部活のエピソードやしくじり、学んだことをご紹介します。

9月12日(土) 筆者 ずんちゃん

こんばんは!

先日、二十歳になったということで、大好物の餃子にビールを合わせて食べてみたのですが、
やっぱり餃子には白米一択!!!ということを再確認しました。
あのじゅわっ、もちっとした餃子を白米の優しい甘さで包み込む感じがたまりません、、、
ずんちゃんです。

交換日記5巡目「サークル活動」では、
あえてサークルに入らない人、サークルへの熱意がすごい人、ゆるっと楽しむ人、
様々でしたね!笑

私は現在、新潟県立大学NicolvE(ニコルブ)というサークルのサークル長を務めています。

ニコルブでは、国際・地域・環境の三本の軸の中で

「自分のやりたいことを自己実現する」

をテーマに、メンバー自らが情報を集めたり企画を考えたりしながら、

グローカルに地域(国内外)をよくする活動を行っています!

私はニコルブに入ったことが大学生活の大きな分岐点となりました。
結論から言えば、このサークルに入って本当に良かった(人生変わった!?)と思ってます。

入って間もなく、サー長を任せてもらったことで、
今までは授業のレポート作りでしか使ったことが無かったwordでの企画書・レジュメ作りの日々が始まりました。
慣れないZoomでの司会進行に、あたふたし過ぎてたくさんやらかしたこともあります。

しかし、
ニコルブの活動を行なっていく中で、本当にたくさんの素敵な出会いがありました。

初めてだらけの私に優しく的確なアドバイスをくれる、とても頼りになる先輩。
いつもへにょへにょな私を助けてくれる副サー長ともつん、広報のふーちゃんには感謝してもしきれません、泣

私の周りの素敵な人たちのおかげで、毎日刺激を受け、平凡に生きていた一年生の頃より、

圧倒的に日々が楽しくなりました。

きっとこのメンバーに出会えていなければ一歩踏み出す勇気も出なかったし、

新潟ベースに所属し、今、この日記を書くこともなかったと思います。

なんだかとっても感動回ですね、笑

また、一歩踏み出した事で自己実現することの楽しさを知り、

自分が本当にやりたいことを見つけることができました。

私が伝えたいサークル活動で重要な事は、

内容はもちろんですが、
「入って良かった、成長できた!」と思えるかどうかだと思います。

私はサー長として、メンバーみんなが
「ニコルブに入って良かった!」
と思ってもらえるような環境作りをしていきたいです。

そして自分自身もみんなも、自己実現を通して、日々成長できたらいいなと思います。

最後に、
ニコルブではInstagramにて、様々な企画や活動報告などを積極的に投稿しています!

夏休み期間は、
県大生視点の新潟の魅力発信「にいがたずかん」の毎日投稿や、「身の回りの環境に目を向けてみよう!」企画をストーリーにて更新中です!

広報ふーちゃんのセンスが光るとっても見やすくて素敵なアカウントです!

ぜひ、覗いてみて、フォローをぽちっとしていただけると嬉しいです!!泣
よろしくお願いします。
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