炊飯#100_新潟ベース交換日記新潟大学ザッくん

いつも読んでいただきありがとうございます。
交換日記も10巡目突入!
前回までの交換日記のテーマをおさらいします!

今回で交換日記10巡目に突入です😃
10巡目のテーマは「私が習慣づけたいこと」です!

新潟ベースメンバーが思い思いに綴っております!ぜひご覧ください🌱

10月26日(月)|ザッくん

こんにちはザックんです。
交換日記も100日目を迎えました。
最近思ったのですが、交換日記っていいですね

特にwebコミュニティの場合、なかなかプライベートな話はできないので、いろんな一面が見れて楽しいです。

100日目ということで、感謝しながら、特別なことも何もせず、いつも通り全力の平常運転で行きましょう!!

今日のテーマは「習慣づけたいこと」ということで、

相変わらず早起きは習慣づけたいのですが、アイルで早起きのことばっか書いているので、今日はやめておきます。

ちなみに早起きは好調です。

結局早起きは「覚悟」が大事だなって思います、今日この頃、、、

私が今回テーマとして挙げるのは一人暮らしの最難関「自炊」です。
その中で「習慣づけたい」ことは「炊飯」です。

私はキッチンのアルバイトをしているというのもあり、自炊は一人でもきちんと行っています。

自炊自体はめんどくさがらず、むしろ楽しく行っています。

しかし、一個だけめんどくさいのがあるんです。

それは「炊飯」です。

米自体はとても好きなのですが、炊飯が本当にやる気が起きなくて困っています。
めんどくさい理由は「調理時間」にあります。

理由を調理工程と比較しながら説明していきます。
(比較対象はパスタです。)

パスタを作るときは

①お湯を温めるのと材料を切るのを同時に行う
②麺をゆでるのとソースを作るのを同時に行う

よって、コンパクトに20分あればおいしいパスタが出来上がります。

次はお米料理(カレーを作る場合)

①お米研いで、炊飯器のスイッチを押す
②材料を切るのに10分
③ソース作るのに40分(カレーは煮込めば煮込むほどおいしくなると信じています。)

完成するのに1時間を使ってしまう。

そして、「お腹減ったー!!ご飯を食べよう」というテンションになったときこの二つの選択肢を選ぶとしたら完全にパスタです。

なぜなら早く食べれるから

衝動的に料理を作る私にとって炊飯は完全にミスマッチングなのです。

しかし私は米が大好き、カレーもめちゃ好き。

両親から送られてくるお米は絶品です。

私は米を食べたいのです。

ではどうしましょう?お腹減ってから一時間待って食べましょうか?

いや、できない、、、

私がたどり着いた対策

炊飯は食欲という衝動的なものとは共生させない方が良いのではと思っています。

どういうことか。

それは一日、一週間のタイムマネジメントを行い、炊飯器の予約機能をうまく使い、「計画的」に炊飯を考えなくてはならないのです。

それができれば、衝動的にお米食べたいとなったときにすぐに食べれます。

さらに、それはパスタを茹でるなど、
どの食材よりも早く食べれるのです。

炊飯を計画的に行うことで、お米が最も衝動的に見合った食材となるのです。
計画的な炊飯を心掛けて新潟の美味しいお米を堪能したいです。